青根温泉 旅館坊源 ←戻る

■青根温泉 旅館坊源 2005.06.26
坊源入り口 名号湯のそばに旅館坊源があって入り口の看板が魅力で一度こちらにも入ってみようと思った。入浴だけだと大人500円税込み。
 のれんをくぐって500円を払い、初めてなのでお風呂の場所がすぐには分からない、旅館の方に教えてもらって階段を降りていく。時間帯で女湯と男湯が変わり、今は内湯が男風呂で露天が女風呂。脱衣所が狭いのはかまわないんですが、足のにおいがぁ〜結構きつくてこれはいただけない。お風呂は暗かった所為か冒険風呂?洞窟をイメージするような感じ、なかなかの趣。シャンプーやボディソープもあります。


青根温泉 旅館坊源のホームページはhttp://www.aoneonsen.com//です。
2005.07.03記




露天風呂の端っこ  内湯に下りる途中で露天風呂の端っこが見えました。こっちにも入りたいなぁ〜。


檜の湯入り口 昼間は明かりが消えているので少し暗い。檜の湯入り口。
 

檜の湯 檜の湯、結構広い。暗いのでフラッシュで撮る。洞窟のような感じだけど、前はガラス窓で緑が見える。ぬるい湯と普通の湯があった。やっぱり青根の湯ですね、しっかりと体にしみこむあったまる。湯冷ましは窓際で風を期待しながら、冷ましては湯に入る。3回ぐらい入った。


脱衣所 天井が低い脱衣所。それは良いけど、足のにおいがきつくてここで服を着るのが大変でした。あったまっているので汗が出て下着も着にくい、汗が引いてからパンツとかはきたかったが、においに耐えられず汗が引かないまま服着て、階段の途中のロビーで休憩。あのにおいは消して欲しいなぁと思った。

時間割 休息した階段の途中のロビーにあった男湯女湯の切り替え時間割り。

*このページの画像はPolaroid PDC2070を使用しています。

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