| ■青根温泉 岡崎旅館 2007.10.07 | |
連休の所為だろうか、いつもより混んでいた。 けど、三人ぐらいだ。どうだ、右なら開くぞ?! (ずるしちゃだめよ) 2007.10.08記
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ざっと昔みたいな、レトロが青根に似合います。
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| ■青根温泉 岡崎旅館 2005.07.03 | |
ここの温泉、若返りの湯というので奥さんが入りたがっていたんでいってきた。日帰り入浴は大人400円。中に入ると「おお!レトロ」。こおゆーの俺好きなんだなぁ。行灯の灯りが廊下を照らす。昔のものがたくさんおいてある。朝早めに(10時ごろ)行ったら空いていて独り占めと思ったら15分もしないうちに、お客さんがやってきた。それでも混んではいなかった。青根の温泉もいいなぁ。最近は空いてるので青根に来るのが多い。ひなびた良い温泉街、泊まりにくるのも良い。安いんですよ繁忙期でも大人一人11000円でおつりがくるかも。なるべくフラッシュたかないで画像撮ったら手ぶれしまくりでした。反省。 岡崎旅館のホームページはhttp://homepage3.nifty.com/okazakiryokan/です。 2005.07.03記
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ほら、若返りの湯と書いてあるでしょ。でも湯上りにおばあさんが階段をえっちらこと上がっていった。(^.^)
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あっついお湯、後から来た人も「あっついなぁ」と言っていた。熱い湯はおれ好きなので結構良かった。脱衣所は広いので湯冷ましがゆったりできる。扇風機があればもっと良かった。
| カラン、シャンプーもボディソープもある。 |
廊下を進んで右に曲がるとお風呂入り口。行灯の灯りとレトロな飾りが好きだ。 |
ロビーの売店、古い感じの家具?などもおいてる。骨董屋さんの雰囲気もあるぞ。
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鉄瓶のお湯でお茶やインスタントコーヒーを入れて自由に飲めた。俺はお茶を飲んだ、水も良いのか鉄瓶が良いのかうまい茶であった。 |
お茶を飲みながら向こう側の湯治棟。これも二階の造りが懐かしい。新館とはなんと地下通路で道路の向こうの旧館にいける。湯治棟の湯は頭や目に効能があるかもしれない。 |
ロビーの人形、このような人形をなんて呼んだかな。 |
遠刈田のこけしかな、蔵王のこけしかな、青根にこけしあったっけ?温泉らしいなぁ。(鳴子のトラウマ?) |