小原温泉 かつらの湯 ←戻る

■小原温泉 かつらの湯 2008.09.14
 小原温泉はこの頃「いずみ屋」さんにばかり行っていたのだけれど、金がなくなったので安い「かつらの湯」へいったらすごい混みようです。訪問の一週前に、NHK「ふだん着の温泉」という番組で放送されたのです。

 温泉の様子を見てきました、やはり湯船も混んでいました。これは、ほとぼりがさめたらいくことにしましょう。(^_^) 2008.10.13記
*この画像はCASIO GV-20を使用しています。
■小原温泉 かつらの湯 2007.08.25
 何回も行ってる、単純泉だけど夏でもいいんだ。このまま寝てしまいたくなる。でも寝てはだめよ。何回も行ってて3回は無料で入ってるってことは30回以上行ってるってことです。2007.08.27記

 足の指って開くんだか?がんばってるんだけど開いてない(>_<)
 防水カメラの威力なーんちゃって(^_^)。
*この画像はCASIO GV-20を使用しています。
■小原温泉 かつらの湯 2005.07.31
つり橋 白石市小原温泉の岩風呂を見に行っただけだったのに、あまりにすばらしいので入浴した。ここは良い、大変気に入って土曜からすでに3回も入ってきた。入浴料は大人200円(税込み)。ログハウス風の小屋の管理人さんに200円払うと入浴券をくれるのだが、コンビニのレシートみたいに「要らないよな」と思ったら、その入浴券の端っこに「10枚で一回無料」と書いてある。Oh!ってわけですでに5枚(一枚無くした)ある。お湯は湯船の底から湧いてくる本物の温泉。土曜日曜とも混んでいなかったのでゆっくり入ってきた。ゆっくり入りすぎて湯あたり気味になってしまったけどそんなことにもめげないで通いそうなすばらしい温泉。(家から30km)
 ちょこっとノウハウを紹介すると、脱衣所が靴を脱いで濡れた階段をおりたところにあるので湯上り足に若干砂が付く。そこで入浴前に車で靴下脱いで下駄か草履に履き替えて行くと良い。(すべらないように注意)
 画像をクリックすると簡単な泉質の説明看板が見られます。  2005.07.31記

 昨日も(って、すでに二人で7回行っているが)行ってきた。アブが時々飛んできていたのだけど、昨日見たらハエたたきが準備してあり、蚊取り線香も炊いてあったしバポナも設置されていた。前回アブとタオルで戦ったおれ、ハエたたきあると良いねなんていってたのでタイミングよい。そんなに虫来ないんだけど、厳重だったな。 2005.08.29記



 今日は雨だったので温泉に行くことにした。やはり最近お気に入りの小原温泉かつらの湯へ。そしたら1周年記念とかで100円になりくじが引けた。結果はスカだったがあたると缶コーヒーをくれるらしい、一緒に入っていた人が語った。
 今日はすごく混んだ、それでも長風呂の俺は入浴者を観察している。10人中けつめどを洗わずに入る奴が8人はいる。お願い、ウォッシュレットつかっているのかもしれないけど入浴前にはけつめど洗って!!もしかして紙で拭く人だと紙と一緒に糞が残っているじゃーないの。やめて、前だけ洗うんじゃなくてけつめど、けつめどあらってから入ってください。(;_;) 2005.09.25記

 遊歩道散策を追加しました。 2005.10.11記

つり橋からかつらの湯  つり橋の中央から見たかつらの湯。この川土曜日は夕立で増水してプチ濁流になっていた。大雨のときは非難しろと管理の人が注意するかも。画像クリックするとズームアップします。


お風呂 お風呂、「ゆ」ののれんをくぐると脱衣所。
 画像中央付近の白い四角の石の下から熱い湯が湧いてくる。この辺に手や足を出すと熱い湯が感じられてなんだか良い感じ。
 左の塀が女湯との仕切りだけど塀の下は格子になっていて湯が通っている。塀の近くは見えるかもしれないから注意。 

お風呂 湯につかりながら脱衣所を写した。


お風呂 やはり湯につかりながら入り口方向を写す。右の戸の中はシャワーですが、かつらの湯はシャンプー石鹸禁止です。入浴前の体の汚れを流すためにあるのです。

湯上り おじさんがぱんついっちょで出てきました。ここは脱衣所じゃないので「いけません」(^.^)

*このページの画像はFujiのFinePix A203を使用しています。

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