| ■山形県の柳川温泉と蕎麦 2006.11.25 | |
先々週の続きで今度は午前中に行ったぞ。とてもよい天気、そしてあったまるし、おいしい温泉。この温泉には玄関にAEDが設置してあった。確かに救急車でもここまで20分?ぐらいは掛かるかもしれない、AEDは大切だ。今日はペットボトル2.7リットルを3本持っていった。二本を自宅、一本を山形においておく。 お風呂から上がると昼飯時、向かいの柳川そば屋さんに入る。山形の蕎麦は硬めで切り方によって硬さの感じ方が違う。おれはそばならなんでもうまい!と思う、ここもそばらしいそばでうまかった。おくさんは硬いそばは苦手だがこの切り方だと大丈夫なので気に入ったとのこと。また来ようというのだがちょっと遠いかなぁ。 2006.11.26記
| 露天風呂は11月から3月まで入れないと書いてある。実は11月なのに入れている。温暖化のせいか?。こちらは内風呂より温い。太陽が当たるので日焼け注意。ちょっと残念なのが、男風呂は駐車場のすぐ横なので、ディーゼル車が来ると排気ガスのにおいがすることがある。きれいな空気を吸いながら入浴していたい。 |
AEDです。俺は講習受けたので使い方分かりますよ。(^_^)機械が自動的に誘導するのでそのものは問題ないけど、使う前後?の手順があります。「みてきいてかんじて、いきせきうごき」などです。
| 柳川温泉はこのようなところにあります。なーんだか、すごくほっとしますよ。冬は雪が深いのだろうなぁ。
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温泉のすぐそばにあるそば屋さん。ここでお昼を頂きました。
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思ったより広い店内です。
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メニューはこちら。二人で一枚の板そば大とげそ天を注文しました。 |
きくらげなどの漬物、シンプルですばらしい。七兵衛そばでも食べたぞ。
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山形県は、げそ天がいろいろなところでメニューにあります。ラーメンにげそ天とか。食べたら理由がわかります、おいしいのですよ。おくさんにそのように説明して是非と薦めたのです。300円。どうだうまいだろう。
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