宮城県白石市小原温泉いづみや
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■宮城県白石市小原温泉いづみや 2008.05.17
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元日は、女湯と男湯が特別に交換されていたのか、数回行っているのにいつも元日の時の女湯?に入っている。おくさんは、ちょっと不満のようだが交換されていることを期待して行ってしまうのだ。 これが大きいほうの内風呂、掃除したあとで湯を投入中なので満杯になっていないいつもはだぶだぶと淵から溢れている掛け流し。2008.05.18記
奥さんお気に入りの露天風呂、川の音が気持ちよいし緑の季節も冬でも秋でも良いぞ。目に良いお湯、飲めるお湯とのことです。
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さいかちの湯というのだ、源泉100%。
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露天風呂にたぷんと浸かる。混んでいるときは10人ぐらい入ってる。当日は空いていた。
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*ここまでの画像はGV-10を使用しています。
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■宮城県白石市小原温泉いづみや 2008.01.01
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初詣したあと本当は忙しいんだけど俺がいても邪魔になるので、勤務先には行かず小原温泉に行ってきた。小原温泉はいつもの「かつらの湯」でなくて「いづみや」へ、ここはおとな500円と割に安い、岡崎旅館も500円になったので、選択が広がり、(って差100円なんだけどね)ここに行ってみようと。 元旦だから心配で、おくさんにおばさんパワーで入って良いかどうか聞いて来いと突撃させた。するとまったく問題なく、OKとのこと、よかった、よかった。元旦でもサービス業はやってるんだ。おれんちの娘も出勤です。それも元旦はいつもより早い始業時間。世間は厳しい。 画像は男性側の露天風呂、飲めるみたいなのですが、ごくごく飲まずそーっと口をつけた。とてもナチュラルな味、塩の味がわずか、ほんのわずかしたかな? 湧き水を沸かしたようなお湯です。熱いので気をつけて口をつけましょう。 女性側はこの風呂の倍の大きさがあって、この画像みたいにジョロジョロ?じゃなくてドバドバ出てて熱く気持ちよかったんだそうです。2008.01.01記
写真は遠慮気味にロビーは撮らずにいきなり男側の露天風呂へ。ここは、ホテルなのでりっぱなロビーもあるし、客室も中々立派なものです。今日のお風呂はパンフレットと逆で女湯が男湯です。これがおくさんめっちゃ気に入ってしまったのです。俺が入った側の全て倍の大きさだし湯の量もドバドバらしい。男湯はザブザブぐらい。おくさんのはなしでは、今までの露天では一番良かったかもしれないとのこと。俺のほうは、まぁまぁでしたが、ここ小原温泉は川音がとても心地よいです。
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どのぐらいのタイミングか分からないけど、男側と女側を交換しているのです。そして、露天は石畳でつながり、女性は男側に行っても良いらしい??男が女側に行くのは禁止。もちろん、公序良俗を守ること、まぁ空いているときぐらいの特権ですよ。(^_^)
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こちらは内風呂、男側。これもおくさんによると女側よりちいさいらしい。ふ〜ん。なんだか今日は女の人が多いので、逆にしたのかな?と泊まりや日帰り入浴のお客さんをロビーで湯冷まししながら見てると今日は女性が男性の3倍ぐらいだった。 小原温泉は、遊歩道を歩くと温泉が湧き出しそのまま川に流れているところも数箇所ある、捨てているぐらいの湯が湧き出してくるところを見ると、ここ「いづみや」の湯の表示、うなづけます。
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「いづみや」の玄関から「かつらや」方向を見る。今日も雪でした。昨日は百目鬼温泉へいったんだけど、笹谷は圧雪道路で、真っ白な道でした。
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国道113号線、小原付近はこうなってます。昨年は秋田で焼きそば食ってたけど、やっぱり今ごろはこんな雪が降るんだな。温暖化はすすんでいるんだろうけど、ここ数年、正月は雪だ )^o^(
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*このページの画像はFujiのFinePix A203とGV-20を使用していますふ〜。
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