青根温泉共同浴場大湯
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■青根温泉共同浴場大湯 2007.10.1更新
2007年10月1日の画像。まだ入れません、来春かもしれないなぁ。 2007.10.1記
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*画像はGV20を使用しました。
■青根温泉共同浴場大湯 2007.08.14更新
2007年8月5日の画像。だんだんできてきた。秋かな、10月には入れるようになるかもしれない? 2007.08.14記
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■青根温泉共同浴場大湯 2007.05.12更新
2006.07確認で閉まってます。代わりに古賀記念館の前さ「じゃっぽの湯」が大人300円でできてます。 2007.05新情報がありました、大湯は再開をするために工事に入った(湯船の工事中画像)とのことです。秋には再び入れるのかな? 2007.05.12記
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■青根温泉共同浴場大湯 2001.06.03初
とうとうこうなっちゃったか。バイクでの林道ツーリングは3年続けると近所の林道はほぼ行き尽くしてしまい、近所を走ってるうちはトレースが多くなってしまう。そこで次なるテーマ??って程でも無いけれど林道走る途中の温泉、通り過ぎるだけじゃもったいない。今度は入っていこうってことで、各地の温泉紹介、今回は青根温泉の共同浴場大湯です。ここは、共同浴場ですから入浴料は安いの大人も子供も無しの150円ぽっきり!。風情のある建物の中はさぞやと思ったけれど、狭い脱衣場でちょっとおどろき。外からと脱衣場と浴場へのドアを両方開けると脱衣場の広さは人間二人がぎりぎりになります。この狭いのに写真なんか撮っていたらおじさんが恐い顔していた。^^;
浴場はカランが少ないんだけど(男湯は2個あったが女湯は1個だけで水が出ないと娘が言っていた)温泉だし体洗う目的じゃないので私は気にならない。掛け湯でおしり、○ン○ンをゆすいで糞尿をしっかり落とし湯船へザブンコ、最初はぬるい感じなんだけどじわぁ〜っと暖まってきて汗がドンドン出てきました。湯上りは汗を引かせる休屋が無く、まだ汗の引かないまま狭い脱衣場で下着や軽い洋服を来て外のベンチで休憩、6月初旬の風はカラッとしていて気持ちが良かった。だけど贅沢を言えば休息所で浴衣で1時間くらい休めるとうれしいなぁと思うけどね、共同浴場で旅館じゃないからさぁ。 2001.06.03記
青根の商店街ってゆーかお土産屋さん街の多くで入湯券が売られています。どこで買っても(青根温泉なら)150円、こどもでも赤ん坊でも150円、(赤ん坊は確認しなかったけど)これで、大湯には入れる。無断入浴すると、湯当たりがひどくなって湿疹がでたりするかもしれない?^^;
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狭い脱衣場の対角線から撮影したけれどこんな感じ、慣れてないとここでビビル。着物は棚にそのまんま置いとくのです。貴重品は大切にですか、いくら田舎の温泉でも用心はしましょう。おじさんがこっちを睨んでたのでアングルが左寄りになってしまった。^^;
湯船です、ここで面白いのが湯船が脱衣場より三段ぐらい低くなっているので階段を下りるのですがその時に隣の女湯がちょっと見えてしまうんです。男湯と女湯は低い塀で分けているんで立ったりすると上半身が見えたりする。昔の銭湯で家族で石鹸をやり取りするとか「上がるよー」なんて簡単に声掛けられるんです。大らかでいいもんです。
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青根温泉も宮城県の行楽地ですから土曜日曜は混み、車も路上駐車が多いです。ゆったりとお湯につかりたいとか思ったときは平日に行くのが良いです。
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*このページの画像はOLYMPUS D-460ZOOMデジタルカメラを使用しました。
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