133MHzのPC ←戻る

 ずっとDX2の66MHzを使ってきました。ジャンク品がだんだんたまってきてTATUNGのケースに組み込めばペンティアムの133MHzマシンができそうと思い挑戦。しかし、PS/2関連のkb/mouseやインジケーター、cpuファンの電源など細かいところが合わずにあきらめた。たまたま、ふらりと入ったDOS/Vパラダイスで3980円のケース発見、PS/2ではないのだが、裏切ればいいんで買ってしまった。、早速組み上げたのだ。

<これまで使っていた。九十九電気が売ってた大同日本製のDX2、66MHzPC。(撮影97.11)>

◇TATUNGのマザーはOPTiのPCIチップでPCIスロットが3つとISAとVLも付いていて、ちゃんと動いたなかなか面白い機械だったぞ。懐かしのソケット3なんだぞ、そのうちUNIXマシンで復活ねらってます。


◇これは、DOS/Vパラダイス仙台店で買った特売3980円の箱、電源230W付き。


◇マザーは133MHzのペンティアムが付いたマイクロニクスのもの。全部で1万円。足りないものはTATUNGから抜いて来た。ちゃんと動いて、それでここのHP作ったりメンテしてます。(^。^)


*ここの画像はコダックDC20デジタルカメラを使用しました。
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