みちのく湖畔公園2004年
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■みちのく湖畔公園 2004.04.29
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4月29日緑の日のみちのく湖畔公園は入場料が要らない。朝から駐車場への道が混雑している。俺の場合は裏からくるのでスイスイだった。この季節が一番綺麗なんだとあらためて思った。蔵王の残雪と咲き乱れる花々と紫外線は強いが暖かい陽光。娘と二人のつもりだったが女房までついてきたこりゃしょうがないか?! 左の写真は輝くチューリップ。(画像でかいままです。保管して表示すると撮ったサイズで見ることもできます) 2004.05.04記
URL→http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/
おもしろいなぁ、こんな風にオブジェ作るなんて。結構気に入った俺。(^.^)
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縄文風の模様は開設当時からだけども、新緑の季節にチューリップとの色合いが良い。
噴水がビューんと。涼しげでしょう。写真は一杯に滴を写したかった。春の水は冷たいぞ。
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人工の滝にチューリップが並べられている。人工なんだけどそれはそれで良いこともあるね。(^.^)
蔵王連峰が見える、この方向は入り口。本当この時期が残雪とまじわってきれいな風景なんだと思った。
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ミニSLに乗れる。確か200円で乗車券を買うのだけど、東京の芝公園では同じようなSLが半分以下くらいの長さだった。湖畔公園では一周2分もかかるんだよ、それで200円、広い土地のある田舎の良さです。
ふるさと村の遠野の家では民話が聞けた。テープでなくて本番生です。方言がよがったすよ。聞き取れないけど動画あります。 落書き帳の「おどげでねー」って意味は「とんでもない」とか「すごい」とかの意味でして、「おどげでねー金もじ」は「とんでもないほど金を持っている」との意で間違いないです。
水神様。
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あれ、どこの家だったかな?。ここで、娘が竹馬にはまったんだと思う。
由利本庄の家、俺も初めての訪問。前回はできていなかった。とにかくでかくて広い。子供にとっては冒険できて面白い、あちこちに部屋がある。なんだかうらやましいなぁ。こんな大きな家に住んで見たいものだ。
竹馬で30分も練習していた俺の娘。俺は娘よりは早くバランスとれて乗れるようになった。今度、自宅用に作ってみようかと思う。近所のがきんちょにも人気出そう。(^.^)
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赤いチューリップ。
チューリップの畑。皆さんここで写真撮ってました。
黄色チューリップのアップ。
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みちのく湖畔公園湖畔の湿原と蔵王連峰。
娘が納豆花なんて呼んでいる。つぶれると糸を引くらしい。俺は紫色の花が結構好きなのでそんなぁ〜、正確にはなんとかと言った。忘れてしまった。(^^ゞ
水車小屋、実際に動いていて何かを粉にできる。
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たくあんと梅干。梅干はこの公園で採れる梅を漬けたものだそうです。一年分漬けられるほど収穫があるとのことでした。たくあんはどうか分からない。梅干、新しい感じで硬く梅の香りがしました。
いろり、炭が燃えています。そう寒い日ではなかったけど暖を取っている人もいました。
男べらぼう、女べらぼう。とぼけてて、俺もかくありたい。
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菜の花はいつもおいしそう。おひたしにマヨネーズで食べるのが俺は好きだ。奥さんは固いよと語ったのだが。菜の花は見ても綺麗、これがあちこちに咲いている、これで春だなと思う。
黄色チューリップのズームアップ。
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*このページの画像はPlaroidPDC2070とOLYMPUS D460ZOOMを使用しています。
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