| ■尾花沢の漬物、村田町の民話の里 2006.07.23 | |
久しぶりに雨が降らなかった。晴れたわけではないけど、やっとこTL125J号を引っ張り出してちょこっと走ってきた。村田町方面と近所の林道。 林道は雨上がりでぬたぬたでろでろだ。タイヤから泥が舞い上がるモトクロスじゃね〜(^^ゞ。山間の舗装道路も山水が流れ出ていて滑りやすい、注意注意。 勤務先に臨時売店が毎週来る。服屋、靴屋、駄菓子屋、いろいろ来るが楽しみなのが尾花沢の漬物だ。スイカ、長芋、かぼちゃ、ふーん何でも漬物になるんだなぁ。で、全部うまいが特にナス、すいか、二十日大根がお気に入り。画像はかぼちゃの漬物にきゅうりと二十日大根。きれいな色だけじゃない、これもうまい。買ってくると3日ぐらいでなくなってしまう。おめーら食いすぎだっつーの。 2006.07.23記
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林道を走っていると、うーんいい香りだ、これはゆりだな。どこだと探すと、がけの上にいくつか咲いている。ゆりの花が好きだしゆり根も好きな俺はちょっといい感じ、曇ってたけどいい感じ。猫にマタタビみたいなもんか?!
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村田町の民話の里にある水車。わらぶき屋根の民家から撮影。
| おばあちゃんが言っていた。「男はくーるであるべき...沸騰したお湯は蒸発するだけだ。」ってことはこのおばちゃんは言ってないけどさ。最初はびっくりよ、このおばあちゃん動くのさモーターで。 |
民話の里には妖怪?がすんでいる。妖精か?おれには妖怪のほうがぴったんこだとおもうがのぉ。千と千尋の神隠しのかおなしみたいでしょ。 |