富山県に4日ほどいたのですが、ここは中々良い町です。高岡の市内に坂がほとんど無いので自転車で走り回るのも楽なんですよ。砺波市のチューリップ畑なども今がシーズンなんです。私は残念ながら砺波市のチューリップ畑は見ないでしまったんだけどね。ただ、近所をうろうろしていたら「ミュゼふくおかカメラ館」なるものを見つけてしまい、入ってしまった。料金は大人300円、大学生と高校生は200円小中学生は100円でした。受付はまたまたの北陸美人でした。うーむ、北陸は色白の清楚な感じの美人が多いなやっぱし。このカメラ館は古いカメラが一杯あるのかな?と思っていたんだけど、比較的新しいのが?うーん20年前とかでも新しい部類に入るのかなぁー。私の年代ではカメラに興味をもった時代のカメラとか親父が持っていたカメラとか比較的新し目じゃないかなぁと思ったけど、それはそれで楽しめました。一眼レフのシャッターが切れる音ってやっぱし好きな音ですね。カシュン!そしてモードラが付いているとカシュン!チュイーンとかね。今はデジカメつかってっからこんな音のカメラじゃないんだけど。銀塩も良いかもしれないなどと思う今日この頃。
コンクリート打ちっぱなしの建物の内部に鯨やイルカや猫、ペンギンなどの写真がたくさん飾られていました。誰かの写真展をしていたようですが誰だったかな?動物写真家の岩合光昭さんとかいったかな?
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